投稿者: 渡邉 知晃 (わたなべ ともあき)

1986年4月29日生まれ。福島県郡山市出身。元プロフットサル選手、元フットサル日本代表。Fリーグ2017-2018得点王(33試合45得点)。プロフットサル選手として12年間プレーし、日本とアジアのすべてのタイトルを獲得。中国やインドネシアなど海外でのプレー経験もある。現役引退後は子供へのフットサル指導やサッカー指導、ABEMA Fリーグ生中継の解説を務め、サッカーやフットサルを中心にライターとしても活動している。

フットサルをメジャースポーツに。YouTubeを通してフットサルの魅力と重要性を発信する田中優輝の挑戦

現在、YouTuber、スクールコーチ、フットサルブランド、地域リーグでの選手と、いくつもの顔を持って活動しているのが田中優輝選手だ。そんな彼が、これまで多くの挑戦をしてきたのは、日本のフットサル界を変えるためだ。自身がトップリーグの選手としてプレーしたか... 続きを読む

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大学サッカーからフットサルへ転向。世界で戦える選手を目指す、松木里緒選手の現在地

フットサルの松木里緒選手はサッカーをプレーしていた頃、上を目指すという気持ちはなかった。大学時代は女子サッカー部の主務と選手を兼任。そこで、たくさんの人たちに支えられて、試合が成り立っていることを知ったという。卒業後は一般企業への就職を決め、新たに始めた... 続きを読む

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女子サッカー・大美賀華子選手。病気や大怪我を経て、アマチュアでも現役にこだわる理由

病気、そして大怪我という二度の長期離脱。そして、所属チーム解散という困難な状況に遭遇しながら、今もなお現役選手としてプレーを続けている女子サッカーの大美賀華子選手。物心がつく前からボールを蹴っていた少女は、いつしか「サッカーが大好き」になってのめり込んで... 続きを読む

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ラクロスの日本代表としてワールドカップに3度出場。選手と教員、2つの顔を持つ水田裕樹選手が競技を続ける理由

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社会人経験を経て競技復帰。アルティメット日本代表・田村友絵選手が選手として挑戦を続ける想い

アルティメット選手として、日本代表でも長らく活躍している田村友絵選手。ピッチを離れればタレントとしても活動するほか、現在はパーソナルトレーニングジムも開業して代表兼トレーナーを務めている。最初は、友達と同じサークルでスポーツを楽しむために始めたアルティメ... 続きを読む

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